流れを観るということ|Love Letters
2000/07/10
2025/07/19

こちらのブログと連動しています。
あわせてお読みいただくと、
ご自身の中のピースが、つながるかもしれません。
もちろん、
今回の一編のみでも、
核心には触れられるよう綴っております。
✵ 1|シャンバラの勇者なのだから
✵ 反応を問いに変える勇気
✵ 2|シャンバラの勇者なのだから
✵ そのNOは誰のもの
──── ✵ ────
感情は、
出来事の「結果」だと思われがちです。
けれど本当は、わたしたちの内にすでに流れていた“なにか”が、外の出来事と交差した、その交点に現れただけなのかもしれません。
悲しみも、怒りも、よろこびも。
それは、内なる川の水面に、
月が映るようなものではないでしょうか。
わたしたちは、いつも、
流れの只中にいると思うのです。
──今、あなたの内には
どんな流れが、静かに息づいているでしょうか?
本編では、
“感情になる前”のゆらぎを観ること。
そこに、
生きている実感が宿るということ。
そして、そこから生まれてくる
「透明なYES」について綴っています。
──── ✵ ────
このメルマガ
「Love Letters」に綴られた言葉たちは、
多層的に、静かに、ひらかれていきます。
どうぞ、あなたのペースで、
今のあなたにひらかれる層を、
そっと、受け取ってください。
静けさのなかでしか聴こえない、
ほんとうの声を──
どうぞ、ご自身のペースで受け取ってください。
ここからは、Love Lettersのエリアです。
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